2015年7月アーカイブ

Twitterの高度な検索で使われてるものと一緒。
リツイート数やお気に入り数といったことで絞込が可能。

「条件1 条件2」 条件のAND演算(両方の条件に当てはまった発言)
「条件1 OR 条件2」 条件のOR演算(どちら片方、もしくは両方に当てはまった発言)
「-条件」 条件の否定。この条件を除外する
「"単語1 単語2"」 「単語1 単語2」「単語1_単語2」「単語1-単語2」などのフレーズにマッチする。「単語2 単語1」は除外。
また、半角スペースを含むアプリ名などをフレーズでまとめて指定できる。
「from:ユーザ名」 このユーザが投稿した発言
「-from:ユーザ名」 このユーザが投稿していない発言
「to:ユーザ名」 このユーザへのリプライ。つまり先頭の「@ユーザ名 」から始まる発言
「-to:ユーザ名」 このユーザへのリプライ以外の発言。
「@ユーザ名」 このユーザへの言及(mentions)。つまり内容に「@ユーザ名」を含む発言
「-@ユーザ名」 このユーザへの言及(mentions)以外の発言。
「#タグ名」 このハッシュタグを含む発言
「-#タグ名」 このハッシュタグを含まない発言

「filter:links」 URLを含む発言のみ。
「-filter:links」 URLを含まない発言。
「include:links」 URLも含む発言。
「exclude:links」 URLを含まない発言。

「filter:hashtags」 ハッシュタグを含む発言のみ。
「-filter:hashtags」 ハッシュタグを含まない発言。
「include:hashtags」 ハッシュタグも含む発言。
「exclude:hashtags」 ハッシュタグを含まない発言。

「filter:replies」 リプライを含む発言のみ。
「-filter:replies」 リプライを含まない発言。
「include:replies」 リプライも含む発言。
「exclude:replies」 リプライを含まない発言。

「filter:retweets」 公式/非公式retweetを含む発言のみ。
「-filter:retweets」 公式/非公式retweetを含まない発言。QT形式は含む。
「include:retweets」 公式/非公式retweetも含む発言。(デフォルト)
「exclude:retweets」 公式/非公式retweetを含まない発言。QT形式は含む。

「source:アプリ名」 このアプリケーション(クライアント)で投稿された発言。
公式Webは「Web」ツイートボタンは「tweet_button」
「-source:アプリ名」 このアプリケーション(クライアント)で投稿されていない発言。
「lang:言語コード」 この言語の発言のみ。「lang:ja」で日本語の発言。
「until:YYYY-MM-DD」 指定日付以前の発言。YYYY-MM-DD形式で年月日を指定。
「since:YYYY-MM-DD」 指定日付以後の発言。YYYY-MM-DD形式で年月日を指定。
「place:opentable:ID」 OpenTableIDで指定した地域からの発言(地域情報を送っている人のみ)
「place:geocode」 geocodeで指定した地域からの発言(地域情報を送っている人のみ)
「near:地域」 その地域の発言。「near:Tokyo」など。APIでは使えない。関係ない発言が拾われることもある?
「within:距離」 nearと組み合わせる。その地域から指定距離内の発言。「within:15km」など。APIでは使えない。

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Te2 名前 Te2
現在地 大阪
自己紹介 広告デザイナで遊ぶの大好きで食べるの大好きで運動も好きで楽器を演奏するのも好きで本を読むのも好きで写真撮るのも好き。▼出身は長崎県で第二の故郷は香川県で現在は大阪。
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